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長澤まさみちゃん情報

<長澤 まさみちゃんプロフィール>
本名  : 長澤 まさみ
出生地 : 静岡県磐田市
血液型 : A型
生年月日: 1987年6月3日
愛称  :まぁちゃん、まっさん。

堀越高等学校を卒業後に東宝芸能に所属している。
父親は、なんと元ジュビロ磐田の長澤和明監督である。

<デビューのキッカケ>
東宝「シンデレラ」オーデションに応募して、約35000人の中からグランプリに選ばれた。史上最年少の12歳で選ばれた。
そして、「クロスファイア」でスクリーンデビューを果たした。

そして、一般の人にも認知され、絶大な人気が出たのは、2004年に公開された「世界の中心で、愛をさけぶ」である。これに長澤まさみちゃんは、ヒロインとして出演し興行収入85億円の大ヒットを博し、社会現象となった。
2005年には、「ドラゴン桜」にも出演しましたね。僕は、このときの長澤まさみちゃんが一番好きですかね。

なんと、2007年版の日本人有名人ランキングで、9位に選ばれた。この年齢で9位とはすごい。今後はもっともっと成長して大女優になっていくことでしょう。
タグ:長澤まさみ

「ハタチの恋人」いよいよ始まります!

今週末から、長澤まさみちゃんがテレビドラマで観れますね。

日曜ドラマ「ハタチの恋人」
 10月14日夜9時スタート(初回は15分拡大版)

     井上圭祐 … 明石家さんま
     沢田ユリ … 長澤まさみ
     河村由紀夫 … 塚本高史
     井上小百合 … 森下愛子
     中島 … キムラ緑子
     コンビニ店員 … 恵 俊彰
     井上理沙 … 黒瀬真奈美
     井上勇介 … 渡邉等士
     INF東京社員 … 福井博章
     竹内美樹 … 蒲生麻由
     ユリの母 … 小泉今日子
     鈴木風太(森山リュウ) … 市村正親


そんな中、長澤まさみちゃんは、沢田ユリ役です。そんな、役柄は、グラフィックデザイナーになることを夢見るハタチの専門学生です。決まりかけていた就職先に内定を断られ、人生の崖っぷちに立たされている。ホテルでのアルバイト中に圭祐(明石家さんま)と出会う。サバサバしており、男の子っぽい性格のため、由紀夫(塚本高史)の気持ちにも全く気づかず、ある意味鈍感。

ほんと、このドラマの長澤まさみちゃんは可愛いっす。
posted by K | ハタチの恋人

10月スタート「ハタチの恋人」の内容

明石家さんまさん演じる、井上圭祐が50歳を迎えて、会社、プライベートともに人生の先が見え始めた。
これから先、何をよりどころに生きていけばよいのかを悩み始めた圭祐。
そんな圭祐の前に、昔の恋人にそっくりな女性、そう長澤まさみちゃん演じるユリが現れます。(ドラマではありがちなパターン。。。でも現実にはこんなことはなかなかない。)

若くて可愛い、そして昔の恋人にそっくりのユリに出会い、ドキドキそして気持ちが若返っていく。

圭祐の役は、明石家さんまさんが「恋のから騒ぎ」で発言しているキャラそのものではないでしょうか?
たぶん、女性から見ると、「男ってバカじゃないの?」みたいな。
笑いあり、そして純粋さを取り戻した50男のかわいさを発見できるドラマになるようです。


そして、何事にも真剣なユリは、真剣であるが故に、不器用なとこもあって、目標を持った人には共感を、目標を探し求めてる人には何かを感じずにはいられないというキャラクター設定となっているようです。

いわゆる「ラブコメ」ドラマですね。

豪華ゲストであり、ドラマではありがちだけど、今から10月が待ち遠しいですね。
posted by K | ハタチの恋人

タッチ スタンダード・エディション

あの伝説のアニメ「タッチ」の実写版です。
あの南ちゃんを長澤まさみちゃんが演じています。

ストーリーは、上杉達也(斉藤祥太くん)と和也(慶太くん)は双子の兄弟。隣に住む浅倉家の一人娘の南(長澤まさみ)とは、小さな頃から何をするにもいつも一緒の幼馴染み。
自分たちの明青学園が甲子園に出場することを夢見る南。スポーツ万能で成績優秀な弟の和也と明るく可愛い南は誰もが認める似合いのカップル。それに反し、兄の達也は落ちこぼれ。勉強、スポーツ、異性からの人気と、和也に比べるとどうしても見劣りしてしまう。
和也は好きな南の夢を叶えるために野球部のエースとして活躍していくが、一方で達也も心の中では南のことを想っていた。南は和也からの好意を知りながらも、密かに達也の方に惹かれていった……。
南が最初にキスをしたのは達也だった……。
甲子園出場をかけた高校一年の西東京大会。明青は順調に勝ち進んでいき、待ちに待った決勝戦の朝、和也は交通事故に遭ってしまう……。

まさに、アニメそのものですね。
アニメを観たとき、僕ら世代は、南ちゃんを理想の彼女と思った人も多いはずなわけで。
その南ちゃんが、長澤まさみちゃんと知ったとき、違和感がなかったのは僕だけではないはずです。

僕は、アニメ世代ですが、懐かしく思いましたね。
今の世代の人たちにもこうして実写版ですがタッチを知ってもらえることはいいことだと思います。


タッチ スタンダード・エディション
長澤まさみ
価格:¥ 1,980 (DVD)
(参考価格:¥ 3,990)
発売日:2006-03-24
おすすめ度 ★★★☆☆
売り上げランキング:6356


あだち充の、あまりに有名なコミックを実写化。実際に双子で、野球経験もある斉藤兄弟が、達也と和也を、2人の幼なじみの南役を長澤まさみが演じる。明星学園の野球部は、1年生エース、和也の活躍で、地方大会を勝ち進む。しかし、あと1勝で甲子園という決勝の朝、和也は交通事故で亡くなり、彼の意志を継ごうとする達也が野球部に入部。ストーリーの基本は、原作どおりだ。
達也と和也、南の微妙な三角関係は、高校生にしては純情過ぎるキライもあるが、そのピュアさが本作の魅力でもある。俳優たちの演技も、まっすぐで好感。とくに長澤まさみは、同年代の女優のなかでは格段の演技力で、原作ファンが抱く“南”のイメージを裏切らない。何気ない表情が、じつに自然なのだ。アニメ版の有名な主題歌が「ここぞ」という場面で流れ、クライマックスで達也と和也の姿が重なる映像で感動は最高点に達するはず。犬童一心監督による映像はリリカルで、要所に突きぬけるような青い空が挿入され、とことんさわやかな仕上がりになっている。(斉藤博昭)
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タグ:長澤まさみ
posted by K | DVD

NO MEANING[写真集]

長澤まさみちゃんが、衣装もレイアウトもヘアメイクも自分自身でプロデュースした写真集です。
10代最後の写真集です。この写真集には、長澤まさみの「素」が詰まっています。
2007年6月3日で20歳になってしまった彼女の写真集です。
この写真集では、長澤まさみちゃんが一番行きたかったロンドンが舞台になっています。是非、一度観る価値ありです。

NO MEANING[写真集]
長澤 まさみ
価格:¥ 2,940 (Book)
(参考価格:¥ 2,940)
発売日:
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:7134

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タグ:長澤まさみ
posted by K | 写真集

世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション

私は、この作品が、長澤まさみちゃんの出世作と言ってもいい作品だと思います。
演技のほうは、いまいちでしたが、この作品での長澤まさみちゃんはボーイッシュな感じで、好感持てました。この映画によって、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞ほか7つもの賞を得ています。ドラマ版の綾瀬はるかちゃんと共に、リアリティを出すため劇中、剃髪しているところも女優魂を感じてしまう作品です。
主題歌の平井堅が歌う、『瞳をとじて』も大ヒットしました。


世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション
大沢たかお
価格:¥ 1,480 (DVD)
(参考価格:¥ 3,990)
発売日:2004-12-23
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:16428


ある日、朔太郎(大沢たかお)の婚約者・律子が突然書置きを残して失踪した。彼女の行き先が四国である事を知った朔太郎は、後を追いかける。四国は朔太郎の故郷でもあり、高校時代の初恋の思い出が眠る場所でもあった…。
片山恭一の大ベストセラー純愛小説を『GO』の行定勲監督のメガホンで映画化し大ヒットを記録した作品。ドラマの中心となるのは、高校2年の朔太郎(森山未来)と同級生アキ(長澤まさみ)との初々しくも哀しい初恋の顛末だが、映画化に際しては、さらに現代の設定をオリジナルで盛り込むことで、過去を乗り越えて未来を歩もうとする男女の姿をも感動的に捉えることに成功している。故・篠田昇の秀逸なキャメラ・ワーク、めいなCo.の繊細な音楽など、スタッフの力量も特筆事項。(的田也寸志)
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posted by K | DVD

優しい時間 DVD-BOX

今話題の、長澤まさみちゃんと、嵐の二宮和也くんとの共演で交際に発展した貴重なドラマである。

フジテレビ系で2005年1月13日から3月24日まで放送されてました。
21年間続いた国民的人気ドラマ「北の国から」の脚本家・倉本氏が連ドラを手がけた。
「北の国から」と同じく北海道・富良野を舞台にし、父と子の絆の再生を描く内容になっている。


これは汚れた都会ではなく、忘れられたような清らかな田舎の一軒の喫茶店の物語である。

優しい時間 DVD-BOX
寺尾聰
価格:¥ 21,546 (DVD)
(参考価格:¥ 23,940)
発売日:2005-07-06
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:967


倉本聰が15年ぶりに連続ドラマの脚本を手がけたことで話題になった作品で、舞台は『北の国から』と同じく富良野である。美瑛の皆空窯で陶芸の修行中の拓郎(二宮和也)は、富良野のスーパーで皿を割ってしまった梓(長澤まさみ)と知り合う。程なくして、梓が拓郎の父である勇吉(寺尾聰)がオーナーを務める喫茶店「森の時計」の従業員であることを知る拓郎。3年前に拓郎が起こした自動車事故で母・めぐみ(大竹しのぶ)が亡くなって以来、勇吉と拓郎は絶縁状態にあった。
父と息子の確執から絆の再生という流れが第1話から最終話までの通奏低音を成しているが、各話ごとに織り込まれたサブストーリーに登場する豪華ゲストたちにも注目したい。勇吉に対して時には包み込むような優しさで、時には鋭く叱咤するする存在として登場するめぐみの幻がドラマの隠し味になっている。もっとも見ごたえがある回は第5話だが、脚本は富良野塾出身の吉田紀子が担当。(麻生結一)
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タグ:長澤まさみ
posted by K | DVD

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